家にいる2匹の雑種犬、       ポンタとボックンのお話。


by ponta200041
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大丈夫でした。

火曜日の夕方、久しぶりの下痢と嘔吐で、水曜の朝一で病院へ。
下痢も嘔吐も昨日1回のみだったので、多分軽い食あたりじゃないかと。
再燃ならば腫れてくるはずのリンパの大きさも前回と変わらないことから、
「大丈夫でしょう」と、先生。
細胞診、聴診とも問題なく、ホッとして帰ってきました。

診察で疲れたポンタと、心配で眠れなかった私は、家に帰るなり爆睡でした。
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by ponta200041 | 2006-07-27 21:48 | ポンタの病気

ちょっと心配

昨日、ポンタの検診で病院に。
リンパ節の大きさ自体に変化はないものの、触った感触がこれまでとは違うので、
「念のため一度細胞診しましょう」と、先生。
ヒザ裏と顎下の2箇所を調べ、
ヒザ裏は問題なしだったが、顎下の方で大リンパ球の割合が多くなっているそう。
再燃と言える状態ではないが、来週もう一度検査しますとのこと。

頭がボーっとして、ボックンの検査結果と傘忘れてきた。
でも、ポンタは元気だよ。
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by ponta200041 | 2006-07-21 10:49 | ポンタの病気

暑いなぁ。

七夕の日に2匹揃って病院へ。

ポンタは、リンパの腫れもなく順調。
体重が18.9キロ。前回より700グラム増で、こちらも順調。
帰ってから気づいたんだけど、先生聴診器あてるの忘れてます。
すんごく、不安。

ボックンの方は、
腰のレントゲン、甲状腺の検査のための採血、耳洗浄と忙しかった。
結局腰は前回のレントゲンよりも悪くなっていて、再度抗生剤で様子をみることに。
甲状腺の検査はオーストラリアまで出すそうで、結果が出る1ヵ月後に再度通院。
耳洗浄に激しく抵抗しつつも、先生から貰ったおやつはしっかり食べていた。
ちなみに先生、ボックンの心臓に聴診器あてるのも忘れました。

薬が効いて翌日には腰の痛みも楽になったようなのですが、
副作用による嘔吐がさっそく出て、奮発して買ったデビフ缶を全部吐きました。
あ~あ。

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by ponta200041 | 2006-07-10 13:39 | ポンタとボックン