家にいる2匹の雑種犬、       ポンタとボックンのお話。


by ponta200041
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

<   2006年 04月 ( 7 )   > この月の画像一覧

通院日

月に1度の定期検査

リンパの腫れも無く、フィラリアの薬を飲ませるための血液検査も問題なし。
診察室で先生におやつを貰ったけど、ガタガタで食べられず。
看護士さんが頭をなでてくれても、目が泳いどった。
ボックンの具合がすごく良くなった事を伝えたら、先生も喜んでくれた。
帰りの車でおやつを出したら、早くよこせとワンワン吠えて、ムシャムシャ食べた。
[PR]
by ponta200041 | 2006-04-26 20:00 | ポンタの病気

調子上向き

1日1錠だった薬が、1日4種8錠になってしまったボックン。
薬を飲ますのもさぞ大変かと思いきや、ゴハンに混ぜればおしまいよ、でした。

散歩は相変わらずの亀足で、距離も300メートル程しか行かないけれど、
起きてる事も多くなり、久しぶりに、帰宅した時の遠吠えも聞けたし、
尻尾もチロッと振ってくれました。
おまけに、投げた布製ボールを口で跳ね返すボール遊びまでしてくれて。
まあ、決してボールをくわえたりしないけどね。
[PR]
by ponta200041 | 2006-04-22 02:00 | ボックンの調子

何にもないよ~

夜の11時。
どんなに遅くなろうとも、旦那の晩ご飯には必ず起きてくるポンタ。
と、ここんとこ調子上向きで、寝てりゃいいのに起きてくるボックン。

鼻だけを頼りにひたすら待つタイプ。
e0049671_10412694.jpg

ウロウロして待つタイプ。
e0049671_10451610.jpg

[PR]
by ponta200041 | 2006-04-19 10:48 | ポンタとボックン

案の定

朝の7時から花火がドッカンドッカン上がりまくり。
私が起きた時にはポンタは既に、お母ちゃんによって急遽設えられた砦(部屋の一角をイスで囲んだだけ)にガタガタ震えながら立てこもっていた。
午前中に名古屋のおばさんちに行く用があったので、ポンタも乗せていく事にした。
「車で行くよ」と言ったら、「早く逃げよう」と言わんばかりに砦から出て玄関に走って行った。
途中にある公園に寄って、あわててオシッコ(大量)、すかさずウンチ(ユルユル)、即乗車。

車に乗って10分くらい経って、ようやく窓から顔を出す余裕が出たポンタ。
e0049671_16163858.jpg

初めてポンタを見て、おばさん一言。「鼻がピンクで豚みたい。」
[PR]
by ponta200041 | 2006-04-16 15:53 | ポンタとボックン

音も無く、、、

小雨だったせいか、お祭りの花火の音も聞こえてこない1日だった。
午後から買物がてら、ポンタとボックンを連れてドライブ。
週末だけやっているスーパー近くの公園は、完全貸切状態でした。

「とってこい!」と言って投げた木の枝を、
取りに行った先で噛んでいるポンタ。
e0049671_1514571.jpg

寝てるところを無理に連れてこられたボックン。
車から降ろしても「歩きたくない!」と言って動かない。
帰りは帰りで、「車には乗りたくない!」と言って動かない。
多分、怒っている。
e0049671_15224071.jpg

思いっきり走った後で。
e0049671_1530191.jpg

e0049671_15301948.jpg

持ってきたおやつを前に、待ちきれないポンタと半分どーでもいいボックン。
e0049671_1544728.jpg

そんなポンタをもう1枚。
e0049671_1547892.jpg

[PR]
by ponta200041 | 2006-04-15 14:45 | ポンタとボックン

いろいろ出ました。

狂犬病の予防接種の通知が来たので、ボックンだけ病院に行ってきた。
先日はウンチの検査をして薬をもらっただけだったので、ちゃんとした診察は8ヶ月ぶり。

聴診器で心臓を診て、
悪い後ろ足を丹念に触診した後、レントゲン撮影。
血液検査もして、
最後に前立腺のエコー検査をした。

心臓は良くも悪くもなってなくて、補助薬を追加して投薬続行。
レントゲンの結果、悪いのは足ではなく腰。椎間板脊髄炎?だったかなぁ。
耳の炎症などが原因で起こる病気で、抗生剤を6週間飲ませて様子を見るそう。
血液検査は、中性脂肪が少し高いくらいで、あとは正常。
前立腺は直径3センチ位になっていて、2週間薬を飲んで様子をみることに。
体重は2キロ減って12.3キロだった。

採血し終わって、先生一言。「ボックン、人形みたいですね」
かわいいって意味じゃないの、動かないって事ね。
でもエコーの時は、足をさわられるのが嫌で、ゼリーでニュルニュルになった診察台の上で
ツルツル滑りながら逃げようとしていた。がんばれボックン!

結局、狂犬病の注射はボックンもしなくて良いとのことで、
ポンタとボックンの猶予証明をもらって帰ってきた。

ところで、2匹そろっての下痢の方は、5日間薬を飲ませてようやく正常ウンチに戻ったのも
つかの間、ポンタだけ一昨日、昨日、今日と粘膜まじりのウンチ。
なんでかなぁ、、、

、、、、、なるべく更新します。
とり急いだもんで、写真も無くてスミマセン。
[PR]
by ponta200041 | 2006-04-14 01:55 | ボックンの調子

誕生日

4月1日は、ポンタとボックンの誕生日。
ポンタ6歳。
ボックン10歳位、かな。

夕方のポンタの散歩を早めに済ませ、誕生祝の牛肉を買いに行ってる間に、
お母ちゃんがいつも通りの晩ご飯を2匹にあげていた。
え~~だった、が、まっいいかで、翌日の朝のごはんに肉焼いてあげたら、
ポンタもボックンも大喜びだった。
が、夕方のウンチが、ポンタやわらかめで、ボックンはピー。
その後、普通とピーになったので、性懲りも無くポンタに再び肉あげて、やわらかめとピー、
やばいと思ったが後の祭りで、ピピピのピーで、シャシャシャのシャー。

安い牛肉がいけなかったのか。
それとも、安い牛肉がいけなかったのか。

ボックン、下痢なんかしたことなかったのに、、、

水曜の朝、病院に連れて行って、「その牛肉は絶対に食べさせないで下さい!」と
先生に言われた。「もう全部食べさせてしまいました」とは言えなかった。
便に細菌などはなく、下痢止めと消化薬をもらって帰ってきた。

スイマセンでした。
[PR]
by ponta200041 | 2006-04-04 10:15 | ポンタとボックン