家にいる2匹の雑種犬、       ポンタとボックンのお話。


by ponta200041
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2005年 11月 14日 ( 1 )

なぜか病院

ボックンの薬をもらいに、ポンタと私とお母ちゃんの3人(?)で病院へ。

ボックンも一旦は車に乗せたものの、「車じゃ行かないー」とばかりに、
とっとと降りて家の中に入って行ったので、そのまま留守番。

病院到着後、ポンタとお母ちゃんは、付近を散歩。
一人で待合い室で待っていると、なぜかポンタがやって来た。
が、見るからに逃げ腰で、気も動転しているのか、5人しかいない待合室の中で、
なかなか私を見つけられず、「ポンタ」と呼んでようやく気づいた。
2度ほどジタバタと私に飛びついた後、すかさず出口へと走って行った。
外に出たあとも、逃げるように車まで必死に走っていく。

条件反射か!

病院前の遊歩道を散歩し、途中のベンチで、私達は家から持ってきたコーヒーを飲み、
ポンタは茹でたレバーとチーズで一服した後、家に帰った。
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by ponta200041 | 2005-11-14 15:28 | ポンタとボックン