家にいる2匹の雑種犬、       ポンタとボックンのお話。


by ponta200041
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通院日

水曜日に予定していたオンコビンでしたが、
先週のL‐アスパの後、少し軟らかくなっていたリンパが再び硬くなってきたのと、
お腹の具合も良さそうなので、予定より早い月曜日に病院へ。

昼頃ポンタを預け、夜の8時過ぎに迎えに行くと、
ちょっと前に3度ほど吐いたとのことで、輸液を入れてる最中でした。

先生は、「ポンタは元気そうなんだけど、念のため輸液を入れました。」と言ってました。

輸液で背中をいびつに膨らませて出てきたポンタですが、
ぐったりしてる様子もなく、ひと安心。
家に着いた時には、背中の輸液がお腹に移動していて、
お腹がタポタポしてました。

よほど喉が渇いてたのか、家に着くなり水をがぶ飲みした後で、
それを全部吐いてしまいましたが、それ以降嘔吐はなし。
翌日には食欲も元に戻りました。


オンコビン血管内投与
プレドニゾロン
塩酸ラニチジン、ミソプロストール、メトクロプラミド (胃腸薬)
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by ponta200041 | 2007-03-19 23:33 | ポンタの病気