家にいる2匹の雑種犬、       ポンタとボックンのお話。


by ponta200041
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案の定

朝の7時から花火がドッカンドッカン上がりまくり。
私が起きた時にはポンタは既に、お母ちゃんによって急遽設えられた砦(部屋の一角をイスで囲んだだけ)にガタガタ震えながら立てこもっていた。
午前中に名古屋のおばさんちに行く用があったので、ポンタも乗せていく事にした。
「車で行くよ」と言ったら、「早く逃げよう」と言わんばかりに砦から出て玄関に走って行った。
途中にある公園に寄って、あわててオシッコ(大量)、すかさずウンチ(ユルユル)、即乗車。

車に乗って10分くらい経って、ようやく窓から顔を出す余裕が出たポンタ。
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初めてポンタを見て、おばさん一言。「鼻がピンクで豚みたい。」
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by ponta200041 | 2006-04-16 15:53 | ポンタとボックン